(追記)2026年7月3日
「鮨処やまと」は2026年6月をもって店舗を閉店し、7月に新富町エリアへ移転オープン予定。なお店舗跡地には横浜の某すし店が移転予定。
(追記)2025年10月14日
「鮨さいとう」で修行し、「鮨さいとう香港」「鮨さいとうはなれNANZUKA(3110NZ by LDH kitchen)」を担当していた小林郁哉氏が2025年10月10日、広尾に「鮨こばやし」を開店。
恵比寿「松栄」や中目黒「鮨りんだ」に在籍していた高橋勇太氏が2025年9月25日、「麻布台 ゆう利」をオープン。
西荻窪の「鮨たなか」は2025年9月末日に閉店した。
(追記)2025年7月27日
「築地寿司清」に入職し、その後「冨所」で修行した後「鮨処やまと」に在籍していた芳尾信治氏が、2025年7月15日、築地に「芳尾」を開業。
「冨所」は内装工事のため店を閉めていたが、2025年7月にリニューアルオープン。
(追記)2025年6月27日
銀座「久兵衛」で修行した木目田隆晴氏が2024年7月に「神田錦町鮨たか晴」を開業。
(追記)2025年6月20日
名古屋から上京し「鮨いしやま」で修行したのちに名古屋に戻った岡宗一郎氏が2025年3月に「鮨おか」を開業。
(追記)2025年6月19日
「江戸前鮓すし通」に在籍していた高橋進紀氏が、2025年3月八丁堀に「鮨野儀」をオープンした。
(追記)2025年6月19日
「鮨なかむら」で修行し「祇園鮨なかむら」にも在籍していた大堀 城氏が、2023年5月、六本木に「おすしのジョー」を開店。
(追記)2025年6月17日
「蔵六鮨三七味」は2025年3月に閉店となった。
あわせて「寿司政」「すし善」「蔵六鮨」「鮨一」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月16日
中澤圭二氏が2024年3月にオープンしたSUSHI SHO NYCを系譜に追加しました。
(追記)2025年6月14日
「冨所」で修行し、その後「鮨処やまと」に在籍している芳尾信治氏が、2025年7月、築地に開業予定。
(追記)2025年6月13日
「鮨りんだ」で修行した山代峻史氏が2023年3月に広島「寿司良月」をオープン。「吉兆」や「豪龍久保」での修行歴がある。
「鮨尚光」の系譜に「屋形船尚光」と「ぎをん鮨尚光」を追加。
「鮨利崎青山に在籍していた田中 竜氏が広尾に2024年2月「鮨田中」をオープン。
あわせて「松栄」「鮨りんだ」「鮨利崎」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月12日
「逸喜優」は2024年12月に閉店となった。その後、同じ場所でお弟子さんが「紡季(つむぎ)」を2025年2月に居抜きでオープン。
「鮨龍尚」の田島尚徳氏が展開している立ち食いすし店を追記しました。
あわせて「逸喜優」「江戸前鮓すし通」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月11日
「鮨むらやま」による「屋形船鮨おりがみ」と、「鮨むらやま」とコラボレーションしている大阪「鮨うき世」を追記。
あわせて「小笹寿し」「寿司田」「鮨よしたけ」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月10日
福岡「鮨さかい」で修行し、「我逢人」を担当していた西村陽一郎氏が2024年1月に自身の店をオープン。
「鮨さかい」は3号店として「在掌」を同ビルに2024年7月にオープン。
あわせて「築地寿司清」「三谷」「海味」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月9日
「都寿司」「日本橋栃殻町すぎた」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月7日
目黒「寿司いずみ」出身の金城 毅氏が、2024年11月、目黒区駒場に「すしなかのや」を沖縄から移転オープン。
六本木「鮨由う」で修行した小河内駿輝氏が、2024年10月に渋谷「すしいなせ」をオープン。
あわせて「寿し屋の勘八」「寿司いずみ」「あら輝」「青柳」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月5日
「鮨まつもと」から独立した宮下浩幸氏の「鮨みやした」が2024年1月、横浜「常盤鮨」の場所に開業。
あわせて「みやこ」の系譜図を追記・修正しました。
(追記)2025年6月4日
六本木「奈可久」、蔵前「幸鮓」の閉店を含む、「二葉鮨」「奈可田」「與兵衛鮨」関連の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月3日
「すきやばし次郎」出身の川口雄大氏が2025年3月「日本橋川口」を開業。
「青空」出身の三井 祥氏は、西麻布「鮨祥」閉店後、2025年4月に銀座「鮨みつい」をオープンした。
あわせて「与志乃」「すきやばし次郎」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年6月2日
「鮨さいとう」で修行した笠原聖太氏の「笠聖(りゅうせい)」を追記しました。また、かねさかグループの海外店舗などを含めて系譜の追記・修正を行いました。
あわせて「久兵衛」「鮨かねさか」「鮨さいとう」「鮨みつ川」「鮨とかみ」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2025年5月31日
「麻布十番秦野よしき」で修行し、系列店の「立喰鮨となり」に在籍していた安藤 聖(たかし)氏の「鮨三か田」(三田の立ち食いすし店)を追加。
あわせて「美寿志」と「寿司幸」の系譜を追記・修正しました。
(追記)2024年9月15日
日本橋蛎殻町「都寿司」は2024年8月10日閉店となった。
(追記)2024年8月18日
工藤順也氏の札幌「鮨一幸」が2024年8月17日、銀座に移転オープン。
2024年7月23日に「神田錦町 鮨たか晴」がオープン。店主は銀座「久兵衛」で修業した木目田隆晴氏。
四谷「すし匠」で修業した志村誠氏の「匠誠」が2024年7月22日、四谷四丁目に移転した。
(追記)2024年6月22日
ロンドン、香港で店舗を展開していた荒木水都弘氏が2024年4月14日、赤坂に「あら輝」をオープンした。
「鮨利崎」青山店に在籍していた田中竜氏が2024年2月24日南麻布に「鮨田中」をオープン。
ONODERAグループが2024年4月19日に「廻転鮨銀座おのでら息子渋谷店」をオープン。大阪、名古屋、京都などに多店舗展開している。
(追記)2024年3月7日
横浜「常磐鮨」の林ノ内勇樹氏が広尾に店舗を移転。「鮨ゆうき」として2024年3月9日にオープン。
(追記)2024年3月1日
かねてより準備中であった「すし匠ニューヨーク(Sushi Sho -New York-)」が3E41st Street, New York, NY 10017に、2024年3月1日オープンした。
(追記)2024年2月29日
麻布台ヒルズマーケットの開業が2024年3月13日に決まり、「鮨さいとう麻布台」がオープン。店主は齋藤孝司氏の元で約6年間修業し「鮨つぼみ」にも在籍していた滝本純也氏。
麻布台ヒルズマーケットには「麻布台やま幸鮮魚店」などの専門店が入る。
(追記)2024年2月11日
八丁堀「鮨うらおにかい」出身の高橋優一氏が2024年1月1日、清澄白河に「鮨にっこ」を開業した。
「寿し屋の勘八」の流れを汲む自由が丘「すし屋の礒勢」で修業し、日本料理店などを経て「eat麻布十番」の料理長を務めた平山泰光氏が、2024年1月16日、赤坂に「鮨ひみつ」をオープン。
京都の料亭「京料理木乃婦」で修業し、六本木「鮨由う」で個室を担当していた近藤元貴氏が2024年1月16日、東麻布に「鮨こん藤」をオープン。
2024年1月16日、虎ノ門ヒルズに「鮨おにかいx2」がオープン。
「築地寿司清」の伊勢丹新宿本店「鮨魯山」に在籍していた生田峻大氏を店主に迎え、新宿「鮨たか大(たかひろ)」が2024年1月25日にオープン。
(追記)2023年12月29日
「鮨由う」の尾崎淳氏が2023年12月8日に銀座に「鮨由う」を移転オープン。もとの「鮨由う」は「鮨由う翼」を担当していた田原和樹氏が「鮨由う紬」が大将としてリニューアルした。
「銀座いわ」で修業した原口ツカサ氏が2023年12月8日に「銀座つかさ」を独立オープン。
「鮨由う」や「鮨佐たけ」で修業した藤岡寬生氏が、2023年12月5日銀座に「鮨ふじおか」を独立オープン。
「経堂美登利寿司寿矢」で10年程修業し、「鮨銀座おのでら」で5年の経験を経て、渡邉嘉樹氏が2023年11月14日、銀座に「鮨・銀座よし樹」をオープン。
(追記)2023年11月27日
一時、閉店していた熊本の「鮨仙八」は、場所を福岡市中央区高砂に移して2023年12月17日に再開予定。
(追記)2023年11月25日
麻布台ヒルズが2023年11月24日に開業し、四谷「すし匠」が「ガーデンプラザ」内に「寺子屋すし匠」を出店した。四谷「すし匠」の二番手の杣木辰茂氏が担当。なお、六本木「鮨さいとう」の出店は2024年1月以降の予定。
(追記)2023年11月20日
銀座「鮨あらい」の地下の個室を2023年6月30日まで担当していた幸後綿衣氏は、麻布十番に「鮨めい乃」を2023年11月20日独立オープン。
(追記)2023年9月17日
かねさかグループの銀座「すし家」の橋本守氏は、2023年6月15日、銀座「鮨守」を独立オープン。
築地のすし店で修業を始め、すし匠ハワイの立ち上げにかかわった松倉草平氏が、よしたけプロデュースの香港「すし志魂」を経て、2022年7月13日に札幌に「鮨草平」を開業。
(追記)2023年7月25日
以前から不規則に営業していた「鮨なんば四谷」を系譜に追加。「鮨なんば日比谷」で修業した高梨勇磨氏が担当。
「鮨ニシツグ」は2023年4月6日ベトナムホーチミンに移転オープン。大将はすし職人歴27年の西胤秀樹氏。
「鮨利崎恵比寿店」に在籍していた浦野博正氏が2023年7月3日、広尾に「鮨うらの」をオープン。
(追記)2023年6月21日
銀座「鮨むらやま」は、同ビルに「好雪別処」を2023年7月1日オープン予定。
「紀尾井町三谷」に在籍し、2018年9月から六本木一丁目に「桜坂加とう」として開業していた加藤聡氏は、2023年5月19日に新宿東急歌舞伎町タワーに「鮨甚江」をオープン。
武藤啓司氏は、銀座の割烹「智映(閉業)」に在籍し、すし部門を担当していたが、その後「鮨あお」に移転、2023年6月10日に日本橋に「鮨むとう」を開業した。
銀座「よしたけ」で修業した大矢庸二氏が神楽坂に「鮨大矢」を2023年5月22日に独立開業。
(追記)2023年4月23日
麻布十番「鮨詠心」は2023年4月17日、大宮に移転オープンした。
中目黒の「鮨りんだ」などで修業した佐藤勝氏が、2023年3月9日武蔵小山に「鮨季らく」をオープン。
(追記)2023年3月14日
赤坂の料亭「菊之井」出身で、阿佐ヶ谷の「鮨なんば」、日比谷ミッドタウンの「鮨なんば日比谷」で修業した三浦健太氏の麻布十番「鮨みうら」は2022年9月30日にいったん閉店となったが、2023年4月12日に東京ミッドタウン近くの赤坂に移転オープン予定。
「鮨太一」で修業し、「スシオクダ」などを経て「新ばししみず」の2番手を務めていた小林徹靖氏が2022年12月6日、銀座に「鮨こばやし」を開業。
「まつ勘」出身で海外での経験もある阿部国充氏が2022年8月、東中野に「鮨くにみつ」をオープンした。
(追記)2022年12月6日
「鮨とかみ」の二代目の小田将太氏は札幌に帰郷し、2022年12月12日「鮨しょう太」を開業。
(追記)2022年10月8日
「麻布十番秦野よしき」で6年修業し、二番手を務めていた荒木悟氏が2022年7月3日、恵比寿「すしさとる」をオープン。
(追記)2022年10月4日
西崎亮平氏は、15歳から幡ヶ谷のすし店で修業を始め、和食などを経て「鮨なんば日比谷」で修業、「鮨しゅん輔」の二番手を経て2022年4月、東北沢に「鮨西崎」を開店。
(追記)2022年3月2日、3月20日
九州出身の濱野紘一氏は赤坂「菊之井」の出身で、熊本「鮨仙八」で6年あまり修業し、日本料理「八雲うえず」で修業の後に2022年2月15日、神楽坂で「一宇」を開業。
(「八雲うえず」の店主の上江洲直樹氏は赤坂「菊之井」の出身で、「菊之井」時代に濱野紘一氏や麻布十番「鮨みうら」の三浦健太氏と一緒に修業した。ちなみに神楽坂にある割烹、石川グループの「愚直に」の店主大塚将人氏も、同時期に赤坂「菊之井」で修業した一人。)













